XTR/Hydro Flexサーフボードジャパン - サーフィンブログ プロサーファー
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さて、次の日はOceansideのいつものブレイクに。昨日は3フィンで乗ったで、今回は4フィンで!





小さな港エリアでのサーフ。

そして風が良いので、次は場所を移してこちら!

 







EL TOMOとHydro Shortを乗り比べてみました。世界のTOMOのボード、間違い無いですよ~。乗り味もかなり違うので、弊社でオーダーする際にはいろいろ聞いてくださいね。

その後はJavierさんと、少しテクニカルな話をするためにファクトリーに。





お客様から頂いた大切なボードもチェックしてきました。XTR素材のことならお任せください。間違いなく弊社が日本NO1の知識あります。常に本社とやり取りをしているので、わからないことありません。











Epoxy Proから隣の丘をみる風景。この風景が大好きです。



そして、日本向けに様々な打ち合わせを最後にしてきました。うーんと悩んでいJavierさん。。と思いきやスマホチェックしています。




明日もOceansideエリアです。

こんにちは。

さてあのVonsolサーフボードのMattisonさんより、かっこいいライドの写真が届きました。

 

彼のボードは・・64 x 21 x 2 3/4のサイズです。浮力もたっぷりだけど、彼の動きも見てください。そう、この大きさのボードでも十分動くんですね。

シルキータッチのカットバックカービングにレイバック、そしてチューブ・・・なんでもあり。おっさん中年のサーフィンの見本のようなボード選択・ライドですね。

Mattisonには、私たち年齢を重ねた(しかしながらサーフィンが好きな)サーファーのボード選び方のアドバイザーとして、弊社の経営にも深くかかわりがあります。そして彼のボードも間違い無いです。

どうぞVonsolボードもご検討くださいね。


さてさてこんにちは。今日も忙しく過ごさせていただいている栗田です。

弊社が超押しているハイパフォーマンスブランド(でも乗りやすいボードもお忘れなく)のRobertsサーフボードのライダーの

Matt Maccabe

くんの特集がSurflineに乗っていました。



http://mattmccabe.surfline.com/


Free surferなんだけど、Free Surferは経営者たるべくと言っています。いつも会うと、チャーミングな感じでちょっとクールな彼ですが、実際は

”サーフィンが好きでしょうがない・・”

根っからのサーファーです。ビデオも乗っていたので是非ご覧あれ。





ちなみに、今Volcomにサポートされている彼ですが、プロの厳しい現実も見ていて毎日を大切にして生きているというとか。

波は栗田も大好きなVentura付近の波。景色もここは最高なんです。SanclementeやSan Deigoほど都会じゃないけど、落ち着いていてしっとりしていて、そして波が良く、数多くのサーフインダストリーもありますよね。

ちなみに彼のライドはこんな感じで超エアースタイルです。


My Backyard EP.03 - Leather Boots from Scrambled Eggs Entertainment on Vimeo.






こんにちは。

明日24日 11時55分~14時までご予約埋まっています
明後日25日 11時~12時までご予約埋まっています

24・25日のショップの混雑状況です。常にご予約入るので、これよりスケジュールが埋まることが予想されます。

サーフボードご覧の方は事前のご予約をお願いしていおりますので、ご来店の場合は

xtrsurf@gmail.com

までご連絡ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

16歳にしてこの動き!。Robertsサーフボードのジュニア―ライダーのEithan君のライドです。

ついこの前まで声が高いミニキッズみたいだったのに、もうこんなに大きくなりました。

BLEACH from Salty Beards on Vimeo.

ローマ字読みだとイーサンと読めるけど、実は実際はエイトーン(日本語には無い発音)です。これを読めるひとは、実際彼とつながっていないと読めまないと思います。実際栗田も彼と知り合うまではイーサンと思っていました。

母がフランス人なので、そういったことも関係しているかも。お父さんはあるビジネスの社長さんでです。

先日も書いたのですが、

一般のサーファーにはなじみの無いことかもしれませんが、高いレベルの選手に必要なものはボードの性能が、波の状況によって多く左右されるものより、

”乗りやすく、扱いやすく、どんなコンデションでも高いレベルで安定した性能を発揮する素直なボードシェイプ・素材”

なのです。だから、世界を回るライダーからのフィードバックはとても役に立つのです。


音楽がEUっぽい感じのWSL QS6000です。



優勝は

女子はCAのベンチュラ・サンタバーバラエリア出身のSage Eriksonさん。

男子はCAはHB出身のJapanese AmericanであるKanoa Igarasi君。

でした。

この映像の演出と曲の選びって誰が監修しているのですかね?ここら辺もWSLは半端ありません。
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プロフィール
HN:
栗田祐紀
性別:
男性
職業:
専門職
趣味:
読書、旅行
自己紹介:
XTRサーフボード/Hydro Flexジャパンの代表の栗田祐紀です。サーフカルチャーの本場のカリフォルニア・そして日本から、常に旬の最新かつ正しいサーフボード・サーフィン情報をお客様にお伝えるようにリポートします。
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